麦山淳三のちょっとだけ怖い話「Aトンネル」


麦山淳三のちょっとだけ怖い話「Aトンネル」

トンネルというものは、井戸と並ぶ怖い話が多い

共通点といえば、土地を「掘る」という事ぐらいだろうか

まぁでも、無理くり考えてみると

「土地」を掘る(傷つける)には、それなりの代償みたいなものが

必要なのかも知れない

そもそも、地球自体が生き物だとも言える訳で

そう考えてみれば、地面や海だって、生き物の一部であると言えよう

話は脱線してしまったが、ここの取材では、映像以上に

怖い感覚を知ってしまった・・・

いや、映像や音だって、絶対撮れていると自分では思っている
(良く見て頂きたい、よく聞いて頂きたい※お願いします)

緊急撮りおろしなので、取り留めない話し方になってしまいましたが

お暇な時に是非、お聞き頂ければ有難く思います

↓麦山淳三の荒川トンネルでの話

「追記」
現在、撮り溜め記録映像を、怒涛の確認&編集しております
(友人とハズキルーペが大活躍)
けっこう完全没率が高いのが辛いところですが・・・
ここのところ缶詰状態なので、そろそろ取材にも行きたいです
(取材が一番好き、編集は不可欠ですが、辛めの作業かなぁ)
※完成した時の充実感はぶっちぎりで編集ですが・・・




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2 Replies to “麦山淳三のちょっとだけ怖い話「Aトンネル」”

  1. 寺本隆將(テラング) より:

    m(_ _)m テラングです!いつも YouTube動画、楽しみにして拝見しております。
    トンネルですが、切り通しと同じく霊道になり易いんです。どこかの番組で霊能者が話していました。
    墓から寺へ、寺から霊場へと、霊道は様々ありますが、やっぱり霊達も山を越えたりすり抜けるは大変らしく、トンネルや切り通しを抜けるのが楽なようです。
    中でもトンネルは、暗く湿気を帯びていて、浮遊霊の休みどころにも都合が良いらしく、更には悪霊の居場所にもなり易く、あまり良くない方の浮遊霊だとそこで引き止められて、悪霊の仲間になってしまう事もあるようです。
    なので、交通量さえ少なければ、過去のいわくの有無に関係なく、深夜に定点カメラを構えてみたら、何かが映る可能性は高いとボクは思います。

    1. neweijijp より:

      テラングさん、いつも本当にありがとうございますm(_ _)m
      いつもいろいろと教えて頂き、その詳しさと、鋭さには、驚きと心強さを
      感じさせて頂いております。
      なるほど、トンネルはそういった理由から、心霊的な現象が多いんですね
      実は私も、会社の取引先の方に、トンネルはどんなトンネルでも出やすい
      と聞いた事があります
      交通量のあまりなさそうなトンネル物件を調べて、定点検証も確かに面白いですね
      (企画してみます、ありがとうございます!)

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